半分、青い。第11週のあらすじや感想は?見逃し動画配信も紹介!

2018年上半期のNHK連続テレビ小説として4月2日から始まっている「半分、青い。」。

生まれた時からずっと一緒だった鈴愛と律がついに離れることになってしまします

今回は、朝ドラ「半分、青い。」の第11週(6月11日(月)~6月16日(土))のあらすじや感想、そして見逃してしまった場合に活用できる動画配信についてもみていきたいと思います。

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朝ドラ半分、青い。の第11週「デビューしたい!」のあらすじ・感想まとめ

律(佐藤健)から喫茶・おもかげに呼び出された鈴愛(永野芽郁)。律は自分の留守中に鈴愛と清(古畑星夏)の間にあったできごとについて、話を切り出す。物心ついたときから自分を頼ってきた鈴愛のひと言で恋人が傷ついてしまったことに、もう幼なじみのままではいられないと語る律。そして鈴愛は律から別れを告げられる。鈴愛にとっての律の存在の大きさを知っているユーコ(清野菜名)とボクテ(志尊淳)は失意のどん底にいる鈴愛の姿を見ていられない。オフィス・ティンカーベルでは、秋風(豊川悦司)が漫画を描くことで自分自身が救われるのだと、鈴愛に力説。一時は気力が薄れるものの、やがて鈴愛はものすごい勢いで漫画を描き始める。ところが、いくら描いても鈴愛の漫画は、秋風からダメ出しを受け続け・・・。

61話 6月11日(月)

律(佐藤健)から呼び出され、清(古畑星夏)との間に起きたことについて話すことになった鈴愛(永野芽郁)。子供の頃のままではいられないと、律は衝撃的なことを伝える。

律(佐藤健)から呼び出され、おもかげで話をすることになった鈴愛(永野芽郁)。律は昼間にあった鈴愛と清(古畑星夏)の衝突について話を切り出す。とっさに「律は私のものだ」と口走ってしまった鈴愛に対し、もう子供のころのままではいられないと言う律。一方の鈴愛は、誰よりも近い存在だった律から突きつけられる現実に、気持ちの整理がつかないでいる。そして律はついに、鈴愛に対し後戻りができないひと言を伝える。

62話 6月12日(火)

律(佐藤健)から思いもよらないことを告げられた鈴愛(永野芽郁)。秋風(豊川悦司)は、そのショックを漫画に描いて昇華するよう力説するが、鈴愛にはその気力がなく…。

鈴愛(永野芽郁)は律(佐藤健)から思いもよらないことを告げられる。それが鈴愛にとってどれほどショックなことかを知っている裕子(清野菜名)とボクテ(志尊淳)は、落ち込む鈴愛の姿を見ていられない。一方、秋風(豊川悦司)は、辛い体験を漫画にすることで自分自身が救われるのだと鈴愛に力説する。しかし当の鈴愛には、漫画を描く気力も残っていない。秋風は鈴愛たちに、出版社への持ちこみ作品を執筆せよとけしかける。

62話 ネットの感想まとめ

  • ユーコさんかわゆい
  • すごい泣き腫らした顔しとる
  • ユーコの肩ビショビショw
  • そんなにすぐに引っ越せるのか
  • 引越費用は自分で出した?
  • 泣いてもいいから描け!
  • 物語を書くことで救われる。 脚本家の人もそうして生きて来てるのかな?
  • 先生、食いついてきたぞぉ。
  • 神様(律)がくれたチャンス!

63話 6月13日(水)

傷心の鈴愛(永野芽郁)は秋風(豊川悦司)にたきつけられ、一心不乱に漫画を描き始める。その姿を見た裕子(清野菜名)とボクテ(志尊淳)も負けられないと闘志を燃やす。

律(佐藤健)との一件で傷心の鈴愛(永野芽郁)だったが、秋風(豊川悦司)にたきつけられ、デビューを目指して一心不乱に漫画を描き始める。アシスタント仲間の裕子(清野菜名)とボクテ(志尊淳)は、鬼気迫る鈴愛の姿に圧倒されつつも、負けられないと闘志を燃やす。三人は、秋風からダメだしを受けながら作品を描き続け、アシスタントとしても精進を重ね、やがて2年近くが経(た)つころ、最初にデビューを果たしたのは…。

63話 ネットの感想まとめ

  • 出演者から律が消えた
  • 「台詞に溺れるな」ええっ、なにその盛大なブーメラン。
  • 今日は、ラブ・ストーリーは突然に でした。
  • ねぇ、菱本さんどしたの?

64話 6月14日(木)

裕子(清野菜名)の漫画家デビューが決まり、自分のことのように喜ぶ鈴愛(永野芽郁)。一方、ボクテ(志尊淳)は遅れを取ってしまったと素直に祝福できずにいた…

裕子(清野菜名)の漫画家デビューが決まった。これからは、秋風(豊川悦司)はもちろん、出版社の担当者とともに、連載とヒット作品を目指していくことになる。ファンレターも届きキラキラと輝く裕子の姿に、鈴愛(永野芽郁)は自分のことのように喜ぶが、ボクテ(志尊淳)は素直に祝福することができない。くったくのない鈴愛を理解することができないボクテは、裕子に遅れを取ってしまったと鈴愛に心の内を打ち明ける。

64話 ネットの感想まとめ

  • 今日は岐阜から。
  • つくし食堂が混んでる!
  • 鈴愛じゃなくてユーコがデビューにボクテの嫉妬顔
  • チャンカワイ?
  • 「5分待って」 小宮裕子デビュー
  • あれ?この人ニトリの人か
  • 秋風30歳のビジュアルw
  • クレジットにやたらキャストが多いと思いきや、そーいうことか

65話 6月15日(金)

ボクテ(志尊淳)の様子がおかしいことを気にかける裕子(清野菜名)。しかしボクテには届かない。ある日、ボクテは鈴愛(永野芽郁)に漫画のストーリーの借用を懇願する。

裕子(清野菜名)のデビュー以来、ボクテ(志尊淳)の様子がおかしい。裕子は、そんなボクテの変化に気づき声をかけるが、ボクテには届かない。ある日、ボクテは鈴愛(永野芽郁)に「神様のメモ」のストーリーを使わせて欲しいと懇願する。ボクテの切実な様子に戸惑いながらも首を縦に振る鈴愛。後日、鈴愛の部屋の扉が叩かれる。寝ぼけながらに開けると、あわてる菱本(井川遥)から、ボクテがいなくなったと告げられる。

65話 ネットの感想まとめ

  • コミケから目をつけられていた。 金沢の鬼才ボクテ。
  • 真剣なボクテと楽観的なスズメ 漫画で飯食っていけるのはどっちかね
  • ボクテはコミケに出ていたのか。
  • 先日、鈴愛ちゃんが芦田愛菜嬢に似てると教えてもらってから気になってしょうがない(笑)
  • ボクテは呉服屋の一人息子か。 そいでもってお父さん具合悪いのか。
  • 漫画家はやめられてもゲイはやめられないんだよ
  • 鈴愛は月が屋根に隠れても何も感じなくなった
  • 「一瞬に咲け」
  • 草太、チャラくなったと思ったら「テレビ局のプロデューサーみたいな格好」w
  • いや、いくら自分が「ロングバケーション」の脚本を書いたからって「ロングバージョン」はヒドイな…スーパーボールの名場面まんまだし…
  • ブッチャーと奈生ちゃんも予想外の角度から来た(笑)

66話 6月16日(土)

鈴愛(永野芽郁)のストーリーを、自らの作品として発表したボクテ(志尊淳)。秋風(豊川悦司)はボクテの裏切りに落胆し、破門を決める。そして鈴愛もクビだと通告する。

鈴愛(永野芽郁)のストーリーを持ち出し、自らの作品として「神様のメモ」を世に出してしまったボクテ(志尊淳)。秋風(豊川悦司)はボクテの裏切りに落胆し、破門を決める。そんな中、ボクテ自身の作品が、大手漫画雑誌の新人賞を受賞したと連絡が入る。だが秋風は受賞を辞退すると言い出し、鈴愛も裕子(清野菜名)もボクテを許してほしいと必死に懇願する。すると秋風は、ボクテだけでなく、鈴愛もクビにすると言い出す。

66話 ネットの感想まとめ

  • 秋風先生ボクテをキチンと評価してるのに!
  • 一度うどんを喰った西はまた喰う、て。と、素直に反応します。
  • あしたのジョーをスルーする裕子さん
  • 自分は悪くないのに3人で謝りに行こうと言う裕子さん
  • 秋風先生は何だかんだで師匠としては割と親切な人だが、その分裏切り行為には厳しいというのは理解出来るかな。
  • 二丁目で出来た友達w

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まとめ

放送開始を楽しみに待っていた「半分、青い。」が、いよいよ11週目に入りました。

律がいない間に清とケンカをしてしまった鈴愛に対して、律は離れたいと告げます。

果たして鈴愛と律の今後はどうなってしまうのでしょうか。

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